地域の背景はニューヨークで売れるのか
- 4月20日
- 読了時間: 1分
【ニューヨークで売れた地域商品の価値】
商品を売るためのマーケティングではなく、思いや背景がどう伝わるか?

地域で活動をしてきて私が感じてきたもの。
自分たちが取り組んでいることは
世界に通じる『何か✨』の価値があるかもしれない?ということ。
海の向こうで私達と同じよう
に、
社会が良くなるため
生きてる人たちのことも知りたい。
そんな思いで、いま、ニューヨークと繋がりはじめています。
※写真は、先日、Yukiko Ueda率いるキラリスペクトチームとしてプロジェクトを立ち上げ、私も登壇したもの。
地域貢献、製造業、海外に興味のある人が集まりました。
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実際、今,ニューヨークブルックリンにて、
福祉事業であるライフ&ワークうららの利用者さんの作る『さをり織り』を、私の会社(株式会社ルシェア)を通して出展してますが、
先月、ニューヨークの人が興味をもち、実際に購入してくれたというレポートを受けました。
三原 祐太くんの想いが世界に通じたと思ってます。
地域のチカラは、どこまで伝わるのかな?
来月、渡米し現地の人と直接交流してきます。


