ライトワーカーとしての生き方
- 4月20日
- 読了時間: 2分
【ライトワーカーとして生きる!】
3/28 イベント参加しました。

社会貢献の意識を持つ人たちこそが
これからの時代を創っていくと実感。。
登壇者や参加者との交流も刺激的でした。
主催の大田さんの蜘蛛の糸の話より。
蜘蛛はやみくもに糸を張るのではなく、
必要な場所に最適なバランスで
網を張り巡らせる。
社会貢献も同じで、
全てが絶妙な位置で支え合っている上,そのようなつながりを機能させていくということの本質。。
大田さんとの出会いはこれからの私の活動の契機になるだろうな。
また、褒めラッパー田中さん
なんと、ディスるのではなく、褒める。
即興で目の前の人をラップという表現を使ってその人の本質を鋭く見抜き、伝える力は、
これからの社会にどれだけの光を与えるだろう。。
また、登壇者である鮫島さんとは、
なんとEXPO酒場ルクア大阪でのイベントで出会ってました。
学生時代からのまちづくり経験を活かし、大阪京橋でアップサイクル&防災カフェを運営。『ONE京橋コモンズ』で地域の余白時間を社会貢献に変えるエコシステムを創っておられます。
ほんと皆さんのパワーに脱帽。
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ライトワーカーの世界観と、
社会貢献というキーワード。
これまで,子育て、地域活動などを通し学んだ経験や思いが、こんな形でつながるとは。
それぞれの力を社会で活かし,
つながる形にするには?
最近、
ずっと私の中で発酵されてます。
これからも想い共有していきたいです。
ライトワーカー100人の会
#社会共創




