なんば100人会議に登壇します
- 4月20日
- 読了時間: 2分
1/29、なんば100人カイギに登壇します。
100人カイギは、「この街で働く人を知ることから、街を面白くする」という想いで続いてきた場。全国にたくさんあって、100人登壇していくまでやり続ける!というそんなアツいプロジェクト、
そしてそんな難波のど真ん中に、河内長野というローカル拠点で活動してきた私が出ていくことに、正直震えてます。
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登壇されるみなさん、難波で活動される中でご自身の思いを語り、そして誰かが繋がっていく。
ステキ。
私は。地域での活動やEXPO酒場など,この町でのいろんなひとの仕事,活動、出会いを通して、
「地域の力って、もしかして世界でも通用するんちゃう?」と思ったこと。実際それがきっかけで、
地域の福祉事業者URARAのさをり織り三原 祐太を携えて、NYでのテストマーケティングにも挑戦しようとしてることなど話そうかなと。
商品を売るという面白さに加えて、その背景にある人の時間や想いがどんなふうに伝わるか知りたいと思ったから。まさに、実験中!
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難波は、地域の人や文化が集まる場所。
昔からミナミミナミと楽しく遊んでた町でしたが、ここはローカルと世界をつなぐ入口かもしれない!
文化とお酒と音楽と対話。
いつもの池垣で、お話しします🍶
何を言いたいかよくわからん方の私で🤣
知ってる人も、初めましての人も、ぜひ。





